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同僚と差がつく!毎朝10秒のビジネス英語習慣 2008/10/8 vol.853
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■ 今週のテーマ【アポなし訪問】
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今日のシチュエーション【飛び込み営業】
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今日の単語&イディオム
・ introduce: 紹介する
・ might: ~かも知れない
・ be interested
in~: ~に関心がある
・ latest: 最新の
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カタカナ表記について:
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【英作文にチャレンジ!】難易度★★★★☆
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あなたはコピー機の営業です。まずは目的を明らかにします。
「コピー機のご紹介に伺いました」
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↓
【解答】
I'm
here to introduce our copy
machines.
アィmヒ'ァ トゥインチュロデュ'ーsァワカ'ピィマスィ'ーン.
【解説】
* ネイティブは、I
came here to~より I'm here
to~をよく使います。
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採用担当者との面会をお願いしましょう。
「当社の新製品をお使いいただけないかと思いまして
(=ご興味を持っていただけるのではないかと思いまして)」
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↓
【解答】
I
thought that you might be interested in our latest
product.
アィソ(th)'ーダッ ユーマイッビーイ'ントゥレスティッdィンァワ
レ'イディスt プ(ゥ)ロ'ーダkt.
【解説】
* you
might be interested in~を使いこなしてみましょう☆
(例)I have something you might be
interested in.
(あなたが興味を持つかもしれないことがあるんだけど)
(例)Here are some
books you might be interested
in.
(あなたが興味を持ちそうな本をいくつか持ってきたよ)
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★ 編集後記
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* 今日はいよいよスコットランドへ移動!
ネス湖のある「インヴァネス」へ向かいます。
そう、今回の旅のテーマは「冒険とロマン」なのです(寒)
さて、イングランド中東部の街「エクセター」から「インヴァネス」まで
は、鉄道でなんと10時間!!
午前中に出発して、着くのは夜の9時なので、今日はほとんど移動だけで
終わります(TωT)
あっ! こんなときこそ『同僚に差をつける!毎朝10秒の英語レッスン』
を読むチャンスですねw(宣伝)
* 昨日の話の続きをします。
「相づちやつなぎのフレーズだけでもスラスラ言えるようにしておくと、
気持ちが落ち着き、会話を続けられる」という話です。
今回の旅でも、それを実感する出来事がありました。
旅の宿&鉄道は、事前にすべてネットで予約をし、ほとんどメールで済ん
だのですが、明日乗る鉄道だけは、電話予約しかありませんでした。
ドキドキしながら電話してみたところ、予想以上に相手の英語が聞き取れ
ません。
かなり早口な方だったのと、若干スコットランドのアクセントがあるから
でしょうか。(だと思いたいw)
ちょっと焦りましたが、もうすっかり「自分の一部」のようになっている
おなじみフレーズをいくつか口にするうち、緊張も和らぎました。
●
Could you hold, please?
(少々お待ちください)
※手元にクレジットカードがなかったので、取りに行くため。
● Let me repeat that for
confirmation.
(確認のため繰り返させてください)
※チケット受取手順について、自分の言葉で確認。
● Could you repeat that,
please?
(もう一度おっしゃってくださいますか?)
※相手が早口だったため。
● I'm sorry
to trouble you again.
(たびたびすみません)
※予約確認メールが届かず不安になり、すぐにかけ直したとき。
・・・以上は文庫本にも収録されているフレーズ。加えて
●
Could you send that to me by email?
(それをメールで送っていただけますか?)
※Could
you email me that? でもOK。
● You mean ~,
right?
(つまり~ということですね?)
※相手の言ったことは、なるべく念押ししておきましょう。
このようなフレーズだけでも言えると、気持ちが落ち着いて冷静になり、
より高度な英文を紡ぎ出すことも、相手の言っていることを徐々に聞き
とることもできるようになります。
というわけで、どんなに緊張した状況でも「ポン!」と出てくるくらい、
フレーズはしっかり身につけておいてくださいね☆
* それでは皆様、今日も元気にお過ごしください。See
you tomorrow♪